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		<title>アトリエテクネの雑記帳</title>
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		<description>日々の記録です。</description>
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			<title>変化</title>
			<description>2009年は貧富の差が広がり、2010年は心の平安の差が広がるそうです。不況の為に今の状況にしがみつく人と、不況を追い風にして自分の人生を切り開いていく人の差だそうです。世の中がどんどん変わっていくと、変化に遅れまいと深く考える間もなく周囲に振り回されていきます。自分らしさにお構いなく、とにかく人と遅れをとってはならないと。</description>
			<content:encoded><![CDATA[2009年は貧富の差が広がり、2010年は心の平安の差が広がるそうです。<br />不況の為に今の状況にしがみつく人と、不況を追い風にして自分の人生を切り開いていく人の差だそうです。<br /><br />世の中がどんどん変わっていくと、変化に遅れまいと深く考える間もなく周囲に振り回されていきます。自分らしさにお構いなく、とにかく人と遅れをとってはならないと。<br />一方で、「人は人、我は我」と周りに関係なく我が道を行く人もいます。<br /><br />私たちは時代や環境がどんどん変わっていく中で、＜変えるもの＞と＜変えないもの＞の基準を設けなければなりません。<br />変化に対応する為の考え方を持たなければなりません。<br /><br />＜変えるべきことを変える勇気＞と＜変えられぬことを受け入れる冷静さ＞を。]]></content:encoded>
			<dc:subject>日常</dc:subject>
			<dc:date>2010-02-18T20:00:00+09:00</dc:date>
			<dc:creator>T.Y</dc:creator>
			<dc:publisher>BlognPlus</dc:publisher>
			<dc:rights>T.Y</dc:rights>
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			<title>建築家という職業</title>
			<description>「建築とは何ぞや」と日々問い続けながら建築を学んでいた若い頃に、「建築家とは　建築という術をもって自分を表現する者」という著名な建築学者の言葉に出会いました。言葉や身体で自分を主張することが不得手な私にとって、技術で自分を表現できる建築家こそ天職だと思い、それから、寝てる時間以外は全て建築のこと</description>
			<content:encoded><![CDATA[「建築とは何ぞや」と日々問い続けながら建築を学んでいた若い頃に、<br />「<font color="#dc143c">建築家とは　建築という術をもって自分を表現する者</font>」<br />という著名な建築学者の言葉に出会いました。<br /><br />言葉や身体で自分を主張することが不得手な私にとって、技術で自分を表現できる建築家こそ天職だと思い、それから、寝てる時間以外は全て建築のことを考え、建築の仕事をし、建築を見て歩く日々を続けました。<br /><br />いつか建築家として社会に認められる日が来ることを信じて。<br /><br />天職だと感じた時の理想の建築家にはまだほど遠い今の自分ですが、建築家としての信念だけは確立してきたつもりです。<br /><br />「<font color="#dc143c">建築家とは、建築という術をもって＜建築主やそれを使う人の為に＞自分を表現する者</font>」だと。<br /><br />単なる自己主張のデザインではなく、建築に関わる様々な人や社会や環境に配慮した建築を創っていきたい、そしてその為の術を身につける努力を続けたいと思っています。]]></content:encoded>
			<dc:subject>建築</dc:subject>
			<dc:date>2007-04-23T13:00:00+09:00</dc:date>
			<dc:creator>T.Y</dc:creator>
			<dc:publisher>BlognPlus</dc:publisher>
			<dc:rights>T.Y</dc:rights>
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